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  <title type="text">Ｍ子の旧ブログ</title>
  <subtitle type="html">旧ブログのログです</subtitle>
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  <updated>2009-10-05T00:29:35+09:00</updated>
  <author><name>Ｍ子</name></author>
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    <published>2010-01-10T20:40:12+09:00</published> 
    <updated>2010-01-10T20:40:12+09:00</updated> 
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    <title>運勢をくじで占う？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="3">昨年本を買った時に書店くじを三枚貰いました。当選発表は本屋さんの店頭かホームページで見て下さいと書いて有ったので、昨夜ＰＣで見たら最低の１００円が当たっていたのは良いのです。賞品引き換え期間が今月の１０日までと書いて有ります。クジは近所の本屋さんから貰ったので、日曜日はお店がお休みだから残念ながら期限切れで多分駄目でしょう。<br />
<br />
特等賞は５００００円の図書カードが貰えます。これは直接くじを発行している組合に送ると１０日の消印が有れば有効とか、一等以下は本屋さんで図書カードが貰えると書かれて居ます。もし一等が当たっていればⅠ００００円の図書カードです。私の場合最低の１００円だったから諦めは付きますが、じゃないと悔しくて夜も眠れなかったと思います。取り敢えずお金は手にしなくても最低でも当たったと言うことだけで結構気分の良い物です。<br />
<br />
あんまりくじ運は良くないけど、時々何かのオマケに付いたくじが中当たりする時が有り、さもしいと思いながら何時もちょっとだけ期待しています。お金は別として賞品を貰っても結局何の役にも立たず邪魔になるだけの物が多いのに、当たったその時の気分が良いから、ギャンブル嫌いの私もオマケのくじは嫌いじゃ無いです。今年の運勢をくじに賭けてみても面白いかもと思っています。</font>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-10-06T20:59:10+09:00</published> 
    <updated>2009-10-06T20:59:10+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>試し書きです</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="3">旧ブログを新しくこしらえてくれたと聞いて、興味津々で一度書いてみようと試しに書き込もうとして居ます。毎日違う文章のブログを二カ所にうんざりしながら書いて居ましたが、一カ所が閉鎖になりホッとした筈だったのです。孫のムクから「画面が違うだけや」と言われて、一体どんなんだろうと困った事に一度だけ書いて見る気になっています。<br />
<br />
この場に二度と登場する気は更々有りません。最近、ヒシヒシと感じるのは終点が目先にちらついて来て、生きて行くだけでも大変なんです。既に棺桶に片足は突っ込んで居て、もう片方を上げようとしています。と言うより、後ろからちょっと突かれたらすんなり転げ込める状態になって居ます。<br />
<br />
これだけ生きて来たんだからもう充分だろうと思われながら此の世に存在するのも結構しんどいんです。今は高齢者がたくさん蔓延｛はびこ｝って居るので、若者に成る可く負担を掛けないようにしなければと思っています。此のブログが同じ場所に掲載されてたらどうしましょう。<br />
<br />
</font>]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-08-17T17:47:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-17T17:47:00+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>感謝と共に今日でお別れします</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//mkodesu.yamatoblog.net/File/Mko2.jpg"><img alt="Mko2.jpg" align="bottom" border="0" src="//mkodesu.yamatoblog.net/Img/1254672825/" /></a><br />
<br />
<br />
此のブログを書き出して四年近くになりますが、怖い者知らずと言うか、途中で別の場所に二つ目のブログを書くという暴挙｛ぼうきょ｝に出たばっかりに、お陰で青息吐息｛あおいきといき｝の毎日が続き、苦痛を感じるようになっていた矢先に此処が今月末で閉鎖｛へいさ｝される事を知り正直ホッとしました。と言うことで今まで馴染んで来た此の場から私も今日でお別れする事にします。 <br />
<br />
元はと言えば自分のボケ防止の為と近親者に生存確認の信号を送る場だったのです。其れなのに飽｛あ｝きもせず老婆の戯れ言｛ざれごと｝に快｛こころよ｝くお付き合い下さった方々には心から感謝しています。此処からは去りますが新ブログではコリもせず、正常に生きている限り書き続けて行くつもりです。宜しければちょこっと覗きに来て下されば嬉しく思います。近々韓国旅行に行く予定にしていますから又旅の土産話なども書くつもりです。 <br />
<br />
最近はやたら記憶が消えて行くような気がします。悲しいことに何を書いたかさえも忘れるようになりました。年齢を重ねる度に日々自分の衰えを確認しながら生きている感じで、と毎度お馴染みの愚痴｛ぐち｝を交えながら、此の暑さに負けないようにお過ごしになることを願っています。長い間お目を汚｛けが｝した事へのお詫びと共に、皆様方のご健康とご多幸をお祈りしてお別れします。本当に有り難う御座いました。]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-08-16T21:04:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-16T21:04:00+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>老いを花と重ねて！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お盆用のお花を長く持たせようと蕾のしっかりしたユリの花を買ったら肝心のお盆には開きませんでした。数日が経つのに此の花達は開かずに終わるのかと心配になりましたが、昨日やっと一つ目の花が開いたらその後順調に開き始めて今は三つ目の花がやや開いて香りと共に華やかに咲き誇ってくれて居ます。他の小さな花も引き立て役をかって出てくれてるようでとても良い感じです。<br />
<br />
お花も綺麗に咲いている時は良いのですが、枯れてくると哀れな姿になり、やがて捨てられる運命が悲しいと思います。人間も同じで高齢ともなればいずれは終焉｛しゅうえん｝を迎える時がやって来ると思うと、己の朽ち果てて変身して行く姿を想像するだけで何とも言えぬ辛いおもいがして、お金が有ろうが無かろうが誰の身の上にも来る逃れられない老は如何ともし難い宿命なんだと諦めるしか無さそうです。<br />
<br />
最近は暇だから、自分の身体を今更のように見る時が有り、気付けば全身にさざ波のようなシワを見てはギョッとしたり、思い掛けない場所の変形を見付けるとガックリと肩を落します。困った事に長生きしたいと思う反面、此の辺で黄泉｛よみ｝の国に去りたいものだと裏腹｛うらはら｝な気持ちが複雑に交差しています。芸能人の訃報を聞いたり老いた姿を垣間見たりすると余計に落ち着かない気持ちになって来るようです。何となくお花と自分の人生を重ねてみました。]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-08-15T20:17:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-15T20:17:00+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>今と昔の在り方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[誰かと外出した時は必ずランチかディナーを食べますが、評判の良いお店は長い行列が出来ていて並ぶのが嫌で諦めて暇そうなお店にします。今日は６４回目の終戦記念日を迎え遠い昔の出来事が甦ってきました。戦時中は食べ物を求めて「めし｝と看板に大きく書かれたお店の前には長い行列が出来て居て出された定食は決して美味しいとは言いがたいお粗末な代物だった記憶が有りますが、でも食べられるだけで有り難い事です。<br />
<br />
戦中戦後は何を買うのにも行列でした。今の若者の行列は自分が欲しいと思う物とか美味しい物には非常に貪欲｛どんよく｝で、我が物にする為だったら徹夜してでも平気で並び手に入れるようです。戦時中は生き延びる為に必死で求めて居た物が、今は自分の心を満たす為に徹夜も厭｛いと｝わなくなったような気がします。世間では失業者が増えたとか不景気だと言いつつも平和な日々が送れて居いるようでホント住み良い時代が来たものです。<br />
<br />
昨日も若者が集｛つど｝うビルの一角を歩きましたが、結構賑わって居るように見受けられました。戦争が終わった途端に気が付けば家族がバラバラになっていたり身近な人が亡くなって居たりする経験は二度としたく有りません。現在の平和の影には沢山の尊い命が失われて行ったことも知るべきだと思っています。戦時中に育った私でさえ話で聞くだけであまり知らなかった悲惨｛ひさん｝な出来事が余りにも多く有るようです。毎年終戦記念日が来る度に今昔｛こんじゃく｝の世相を比べながら改めて平和の有り難さを噛み締めています。]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-08-14T20:37:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-14T20:37:00+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>お寺参りと薬物の話まで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[朝早く起きて此処数年来お馴染みになった天王寺のお寺にお参りに行って来ました。今日は心配する程の暑さじゃ無くて大助かりです。帰宅してテレビを見て居たらお天気の解説者が「今日は湿度が低く、からっとしたお天気だったから過ごし易かったです」と言うのを聞き、そうだったんだと自分なりに納得が出来ました。ＪＲの天王寺駅からお寺に続く道は人・人の波で相変わらずの賑わいを見せています。<br />
<br />
歩道をはさんで商店と出店が今がチャンスとばかりに通行人の目を惹くように商品を店先に並べて売るのに必死の様相です。突然目の前に見本の食べ物を出されて思わず手に取り口に入れましたが全然美味しく有りません。昆布を小さく巻いた物ですが慌てて持参のお茶で流し込みました。此処での教訓は、いくら商店の見本とは言え、疑わずに何でも口に入れるもんじゃ無いと言う事です。何気に捨てれば良いのに元々口が卑｛いや｝しいもんだから勿体ない気持ちの方が先にたったんでしょう。<br />
<br />
最近世間を騒がせている薬物事件を連想しました。親しい人から「疲れが取れるし痩せるから是を飲んでごらん」なんて言われて機嫌良く飲んでいたら知らぬ間に麻薬中毒のお仲間にされそうな気がして居ます。油断禁物で人生の何処に落とし穴が有るか分からないから用心に越したことは無いのです。お友達を選ぶ時代が来たのでしょうか、取り敢えず裕福そうで痩せた人とは関わらない方が無難かなと思っています。異常に痩せてる人はクスリをやってると疑って側に行かないようにしないとね、と言う事は太ってる人は安心てことのようです。]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-08-13T20:13:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-13T20:13:00+09:00</updated> 
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    <title>お盆を迎えて！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[近くのスーパーが明後日から二日間のお盆休みになるからでしょうか、普通のスイカが一玉１０００円程になっているのを見て思わず買うことにしました。店頭で彷徨｛うろつ｝いて居たお店の男性に一応美味しいかどうかを確かめると勿論美味しいですとの返事が返ってきます。美味しそうなのを選って欲しいとお願いしたら、あれこれと叩いたり触ったりして太鼓判付きのを渡たされました。本当に美味しいかは食べてみない事には分かりませんが選んでくれたおじさんを信じることにします。<br />
<br />
当然お盆用のお花も数種取り混ぜて買ったのと、先日知人から箱に入った大きな桃を頂いたので共にお供えしたので亡くなった人達の遺影の周りがとても賑やかになりました。何時も思うのが亡くなってから御馳走を供えられても仏様はちっとも嬉しくは無いのです。だから私は生きてる内に美味しい物を自力｛じりき｝でいっぱい食べておこうと頑張っています。無駄に食べてアホほど太るのも如何なものかと思うけど其処は経済が許す範囲で心残りが無いように食べ、棺桶｛かんおけ｝のフタを閉じられた時には多分心置きなく此の世を去って行ける事でしょう。<br />
<br />
毎日仏様に手を合わせて拝んで居ますが、一年に一回やって来るお盆は仏様の里帰りする特別な日のようです。昔、祖母がして居た光景を思い出しますが、家の前で迎え火で仏様をお迎えして、お盆の最後の日は仏送りと言って仏前にお供えしていた物などを海に流しに行っていた子供の頃の記憶が甦ってきました。時代が代わると日本古来の良き風習が廃｛すた｝れて行くようです。「去る者日々に疎｛うと｝し」とはよく言ったもので悲しいかな人の記憶から薄れて行くような気がします。忘れないようにとお盆で人々の記憶を呼び覚ますのだとしたら悲しい話です。]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-08-12T19:48:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-12T19:48:00+09:00</updated> 
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    <title>涼しさを求め過ぎて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[期待が大きかっただけにがっかりしました。と言うのが、昨夜から冷凍庫で冷やしたジェルパックをカバーにセットして、歩き始めてから首に巻こうと他に凍らせた保冷剤と一緒に包み込んで外出しました。電車を降りてから”首もとひんやりベルト”を首に巻いて歩き出した時はちょっと涼しいかな？と思ったけど十分も歩いたら効果が落ちて来たようです。<br />
<br />
説明書きには確かにお出掛け用にとは書かれて居ません。だから外出には無理が有るのかと思います。首筋を冷やし過ぎると、高血圧・狭心症・脳梗塞の人は血流が悪くなるから要注意らしいので冷たさもゆるく出来ているのでしょう。私には少々見掛けが悪くてもタオルを濡らしてカチカチの保冷剤で首筋を冷やす方が性に合っているように思いました。数日後に行く天王寺方面のお寺までの距離が結構有るので只今思案中です。<br />
<br />
夏に外出して帰って来ると着ている物が全てグッショリになり脱ぎ捨てるくらいに汗をかくから夏は嫌いだと言う話をしたら、暑いのは辛抱できるけど寒いのは嫌だと言う人の話を聞いて改めて人それぞれなんだと気付きました。先日「寒いより良い」って言われて内心暴れまくって、此の人の前では今後絶対に暑いと言う言葉は言うまいと心に決めて居た自分の愚かさを反省しています。と言いながらも反省は別にして兎に角暑いのは大嫌いなんです。]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-08-11T19:06:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-11T19:06:00+09:00</updated> 
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    <title>首もとひんやりベルトに期待！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は曇っているから少しは涼しいだろうと、自己中は十分承知の上で知人の家に行こうと電話を掛けたら明日の方が都合が良いと言われて、急遽｛きゅうきょ｝行き先をドラッグストアに変更しました。先日から目を付けていた冷たい首に巻く物を買おうと売場を見れば子供用から婦人用に紳士物等が有ります。袋の外から材質を見てちょっと迷いましたが素直に婦人用を買う事にしました。<br />
<br />
商品は”熱さま　首もとひんやりベルト”と書かれているから従来から有る熱が出た時におでこに貼る”熱さまシート”の会社が発売しているようです。袋を開けて見ると、細長い三連のジェルとそれを入れる水色のタオル状の物が入って居ました。一瞬自分で袋を作って冷凍庫のなで邪魔をして居る小さい保冷剤を入れれば良いと思いましたが説明書きには「凍らせてもカチカチにならない特殊冷却ジェルで、首もとにフィットします。」「首もとを締め付けないゆったりサイズで、長さ調節も可能です」とか、繰り返し使えて肌ざわりも良く洗濯が出来て衛生的だそうですが、ジェルだけは無理のようです。<br />
<br />
袋には絵入りで、暑〜い夏場の家事に、炎天下の作業に、日中の暑さしのぎに、お風呂上がりにとは書いて有りますが外出用にとは何処にも書かれていません。レジの女性に「外出時に巻いて歩いたら変かしら？」と言ったら「最近は凄く暑いんだから少しでも涼しくして歩けば良いんじゃないですか」って言葉に後押しされて明日は大阪市内だけど長道を歩くので首に巻いて行く事にしました。先日は保冷剤で冷やしたタオルを首の後ろに置いただけでも楽だったから、９００円程の出費の”ひんやりベルト”に期待する事にします。]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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    <published>2009-08-10T20:09:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-10T20:09:00+09:00</updated> 
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    <title>グラデーションにビックリ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[パソコンの電源を入れて他の用事をしながら、ふと画面に目を移してビックリしました。何と画面がグラデーションです。右半分がピンクから左に行くに従って徐々にグレーになっています。一瞬私の目を疑いましたが、周りの物の色が見たまんまだから目の錯覚では無さそうです。時々反乱を起こすパソコンに手を焼きながら付き合って行くのも結構楽しくなりました。<br />
<br />
最近はトラブル続きだった此のパソコンが不思議に思うくらい調子良く動いてくれて居たので、安心して居た矢先に今度はグラデーションで反撃して来たのかと驚いて居ます。ピンク色も可愛いから許しましょう。ひょっとして中の機械が故障しているのなら困ったことだと思うけど、パソコンが壊れても買い換えれば良いやという気が有るから是までのように慌てふためいて走り回らなくなりました。<br />
<br />
今まではメーカーからプロバイダーの社員の皆さんを悩ませて居たであろう常習犯だった私からの電話が掛からなくなっただけでも今ではホッとされていると思います。ご丁寧な応対はして下さりながらも遠回しにやんわりと、若い方が居ればと言われた事が有りましたから。と此処まで書いて居るうちにピンク色が薄くなって来たようです。人騒がせなパソコンのちょっとしたサプライズなのでしょうか。]]> 
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            <name>Ｍ子</name>
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