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旧ブログのログです
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先日の事です、車しか通れない道の土手にある、お地蔵様の前で中年の男性がお花とペットボトルのお水をお供えしてるのをバスの中から見たのです。
土手の向こうには、ゆるやかに流れる淀川があり此処を通る度に誰か子供さんでも亡くなったのかと思ってました。 私が見た人はどおいう関係か分かりませんが、こんな所は歩行者が歩けない場所だからきっと車での事故で親族のどなたかが亡くなられたのでしょう。 拝む姿を見て涙がこぼれそうになったので何故かしらと自分でも不思議に思ったのです。 その日は少し暑かったのでバスの窓を開けてました。 どうやら花粉症の涙だったのか、未だに何の涙か分からないのです。 そう言えば私がバスに乗って移動する機会が多いせいか、川の橋の所にお地蔵様がおまつりされてるのをよく見掛けます。 勿論、車の往来が激しい所です、色んなドラマがあるのでしょう、私の想像ですが多分子供さんが犠牲に成られたのだと思います。 何故ならばお地蔵様は子供を守って下さる仏様だからと勝手に決めつけてます。 こう毎日のように交通事故があり、犠牲者が子供さんだったら街中、お地蔵様があちこちに立つ事になり大変だと思うのです。 何時ものパターンで話が横に逸れます。 バスを利用する者にとって、日本では殆ど目撃する事がない乗客と運転手のトラブルです。 お隣の韓国での話ですが、乗客の男性が何の抵抗もしない運転手を殴ったり、足で蹴り上げたりの暴行してるTVでのシーンを見る度に、誰かが何とか助けてあげるか、警察に連絡するって事をしないのかと思うのです。 運転手は全治一ヶ月とか結構大怪我をしてる姿を見るといたましくてなりません。 最近韓国のTVニュースの映像で見たのは、運転席を透明な物で囲って危害が及ばないようになってるようで他人事ながら安心しました。 韓国のスリが日本に来て活躍してるのも、あちらではスリを見たら射殺してもいいと言う法律が出来たから、刑罰に甘い我が国にやって来てやりたい放題で暴れてるのだとか、捕まりそうになれば平気で殺しもやりかねない人達だから何とも恐い存在です。 日本人も負けじと残酷な犯罪を繰り広げてるようで、住み難い国になってきました。 PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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