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旧ブログのログです
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先日プチ手術した処を昨日一日痒さを我慢して今日医院を訪れました。先生が貼り付けられたテープを剥がしながら言ったのが「えらいことになってるわ」「肌が弱いから負けてるんやわ」と、私も側に有る鏡を見て驚きました。肩から下の胸と背中にテープでかぶれて肌が赤くただれてケロイドになっています。
手術痕より周りの方が酷い状態です。クスリを塗っといてと、その時に空気にさらして乾かすほうが治りが早いと言われました。帰ってからクスリを塗り”遠山の金さん”の桜吹雪じゃないけれど、部屋の中で一日中片肌を脱いで居ました。流石に夕方ともなれば薄ら寒くなり、バスタオルを掛けたらケロイドのところに当たり痛みます。と言って今更暖房を付けるのも如何なものかと考えてしまいます。何しろクスリを塗ったところがジクジクしていて着衣が出来ないのです。 一日中寒さを我慢して片肌出して乾かしていたのに一向に乾きそうに有りません。皮膚科に行って返って酷いケロイドを作られています。躰の傷は良いんです。どうせ焼かれる日が近付いているんだから許しましょう。許せないのは酷いかゆみとジクジクです。眠るにしても横たわることが出来ません。気易く診て下さる先生だと思ったけれど、今一信用が出来ないぞと思いました。本当にすごい事になっているんです。 PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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