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旧ブログのログです
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今は商品に賞味期限が書かれていて当たり前の時代になっています。知らぬ間に賞味期限なるものが出来て、商品の期限がちょっとでも過ぎていれば、まるで鬼の首でも取ったように消費者と共にマスコミが騒ぎ立てるようになりました。
そんなに神経質にならなくても良いと言う事がこの度の赤福もちで証明されたようなものだと思います。回収して再び店頭で売られていてもお客は美味しいと満足して食べていたのですから。昔は先ず匂いを嗅ぎ、それから口に入れて味が変わって無いかを確かめて、未だいけると判断して食べていました。 変に賞味期限なんか付けるからややこしくなるような気がします。確かに買い物をする時は、必ずと言っていい程、何時まで持つのかと確認はします。でも買い置きの食品の期限が少々過ぎていても味が変わっていなければ捨てるのが勿体なくて其の侭平気で食べているし、大体のご家庭もそうしていると思います。 この頃は何かに付けて騒ぎすぎのようです。変わったニュースが無いからでしょうか、マスコミが民衆を煽り立ててるような感じがしてなりません。毎日同じ事を大問題だとばかりに騒ぐ画面を見ていて、うんざりしている人間も居ることを知って欲しいです。昔のように人間の感覚をもっと信じれば良いのではと思います。 PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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