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旧ブログのログです
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山口県光市の母子殺害裁判の報道を見て心の底から怒りを感じます。母親の姿を重ねて抱き付いたとか、子供の首をしめた紐を蝶々結びにしたとか、挙げ句の果てにドラエモンまで登場したのには、笑わせるんじゃ〜ね〜って、殴っても飽き足らないくらいに腹わたが煮えくり返る思いでした。昔だったらとっくに”市中引き回しの刑”それでも足りないくらいな気持ちです。
元少年を弁護する弁護士達は唯死刑廃止をしたいだけのように思われて、性的暴行目的を否認させて傷害致死を主張してるようですが、殺された状況は誰が聞いても弁護人の言ってる事はおかしいと思います。 世の中に死刑廃止論者が大勢いるのは知っています。 でも殺し方が余りにも酷い、凶悪な犯人擁護は如何なものなのでしょうか。 友人との手紙のやり取りの中身を見ても反省のいろも無く、此の鬼畜のような犯人が社会に出てきて又同じ犯行を侵したら、変な理屈を付けて弁護して居る二十一人の弁護士達はどう責任を取ってくれるのでしょう。私には難しい事は判りませんが、侵した罪は其れなりに償うのが人間として当然の事だと思うし、其の為に裁判制度が有るのだと思っています。 もし死刑を廃止したいのならせめて外国のように数百年の刑で簡単に此の社会に出て来られないようにして欲しいと願いたいです。今までの経緯から見て性犯罪を侵す人は絶対と言ってもいいほど再犯を繰り返していますから。 PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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