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旧ブログのログです
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子供の頃からの頭痛持の私は薬屋さんで一錠づつ入って十錠が一枚になった物を十枚買って来ます。瓶入りより安いからです。
何が辛いと言っても、首から上の不快さは耐え難くて辛抱が出来ません。でも頭痛がするからと言って、時間が来ればお腹は空きます。 側から見れば気分が優れなければ当然のようにお腹が空かないと思われるようですが、どうしてどうして頭痛ならお腹はきっちり空きます。都合が悪い事に頭痛は外見では分かりません、だから食事時間に食べてるとウソを付いてるみたいで疑われるのは困ります。 以前この話をした時に友人が言った事は「頭痛は膳の下に隠れる」と昔から言われてきたのだから何も気を使わなくても良いとのことでした。 一時期は注射液を入れるようなガラス入りが有り、即効性が有って愛用してたのに死者が多く出たので発売禁止となり又錠剤に逆戻り、でもクスリを飲めば頭痛が無くなり平常に戻るので助かります。 今は殆どの家庭はテーブルと椅子の生活だから、膳と言っても分からないかも、昔はお膳{ぜん}の前に正座して食事をしたものです。お膳の足が長ければテーブルで短かければお膳と呼び名が変わるのも面白いですね。 兎に角、良い時代になって来たと嬉しく思います、何故ならば足が悪くなると正座は拷問に近いのです。他家に訪問するにしても椅子が有って座れますようにと祈るような気持ちで伺います。話が逸れたようです。 誰かが言っていたのは、雨が近いと頭痛がするから予報が出来ると自慢してたのを思い出しました。 PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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