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旧ブログのログです
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先日、DVDの映画のラブシーンのONEシーンを見て思った事です、勿論うら若き女性の裸体です。
躰全体のプロポーションは言うに及ばずですが肌の張りが何とも綺麗で思わずうなりました。{すげ〜} 映画に登場する人物は、綺麗で当たり前、それが売り物なのですから、私が言いたいのは若さです。 顔の美醜とか体型に関係無く若さが持つ美しい肌が羨ましいと思ったのです。 誰でもが通る事の出来る通過点です、その時々の年齢に合ったお肌が生まれては消え、だんだんと風船がしぼんで行くような状態となって、やがては張りも無く唯皺{しわ}だけがはびこる躰になっていく悲しい結末を迎えてるのが現在の私なのです。 入浴時に思うのは、若い時は肌がお湯をはじく程ピンと張ってそれなりに惚れ惚れと見とれた時も有ったっけ、中年になれば肌がしっとりしてたかなと、でも現在はど〜でしょう、少し腕をねじっただけで大皺がよるのを見てショックを受けてるのです、知らぬ間に忍び寄ってきた皺達を見てすごく傷つきました。 大金持ちや美人の身の上にもやってくる悲しい現実なのですが、この頃の風潮として技術が進んできてる、美容整形なるものの技に頼って甦る事も可能かもとは思います、所詮不自然な容姿が出来上がるのでは無いでしょうか、こお言いながらもお金が許すならば、内心私も整形のお世話になりたいと、心の奥で思ってたりなんかして。 他人は、外見じゃ〜無いと言いますが、嘘です、誰でも美醜を気にしてます、之からの若い人達は少しだけ修正をして幸せになれるなら整形も有りだと思います が、問題は子供が産まれた時「誰の子や」って言われる程無茶な事をやらないようにしなければね。 兎に角若い内のお肌が綺麗だって事が言いたかったのに脱線したようです。 PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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