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旧ブログのログです
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今、温暖化の影響からか、ヒトデの異常発生の為、あさり貝が食べられてしまい、漁師さんの生活を脅かせているようなんです。
漁師さん達は暇を見付けては浜辺に出て、ヒトデを取り除く作業を毎日繰り返しているのですが、取り除いたヒトデを其の侭放置すれば、腐って悪臭がして処置に困っていたのを一週間程、天日干しにして乾いたヒトデとして山に持って行き、肥料として使えば結構良いとわかり大いに利用しているようです。 山口県でも巨大なナルトビエイが発生して、此処でも貝食害が出て困っています。海水の温度の上昇で異常に増えて年間400トンも引き上げ焼却していたと聞きました。食用にするには臭くて無理だと言う事だったのですが、試行錯誤して研究の結果、お酢を使う事によって消臭に成功したので、今ではイカシュウマイのような味がして美味しい、海鮮シュウマイとして人気があるようです。 近年ニュースで知った、越前クラゲの大群にも困っていると聞きましたが、研究する人のお陰でちゃんと利用法が判ったようで良かったと思います。 害する物も加工する事によって人間が恩恵を受けることが出来れば有り難いと感謝すべきでしょう。 温暖化の影響で地球の生態系が崩れていくのが、何だか不気味な感じがして恐ろしいです。 PR 戦後七十年を記念して今、中国では日本が中国に対して、どんなに酷い事をしてきたかと改めて、反日プロパガンダ{宣伝}映画の制作に取り組んでいるようです。
確かに日本が相手国に対して酷い事をしてきた事を忘れろとは言いませんが、でも今は世代が代わり戦争その物を知らない人達が多いと言うのに、何時までも引きずり、国民に反感を持たせようとするのでしょう。 今でも世界の数ヶ国の国で戦争が起きているようですが、何処の国に限らず戦争になれば、上の人の目の届かぬ所で略奪、レイプ、虐殺等が横行しているようで、戦争になって戦う時に、人々は平常心を失い常軌を逸脱する事も有ります。現在、折角平和になったのに今更のように蒸し返して反日を植え付けて何を言おうとしているのでしょうか。 プロパガンダ映画は中国だけで無く、イランやその他の国でも作られていると聞きました。 今、各国でロケットだミサイルだと試射しては自国の戦力をアピールしているようです。ロシアは北方四島は自国の物だと主張しているようだし、何だか世界中がキナ臭くなって来てるようで、何時、大国同士で戦争が勃発するかと一触即発状態のような気がして恐いです。 何処の国にも諺が存在するようです。国が違えば言い回しも違うような気がしました。
諺の王国と言われるイスラエルでは「恥ずかしがりやは、何も学ばない」と言うそうで、日本なら「聞くは一時{いっとき}の恥、聞かぬは一生の恥」と言うところです。「猫に生クリームを見張らせる」これはヨーグルトに似た物で猫の大好物らしくて、此の諺は日本の「猫にかつおぶし」と同じでしょう。 アメリカでは失恋した時の諺で「海には魚が沢山居る」と言い、他にも相手はいっぱい居るから安心しろと慰めに言う事らしいのです。有名なところでは「時はカネなり」とはアメリカのボストンに住むベンジャミン・フランクリンの言葉で、夏時間を提唱{ていしょう}していた人ですが、今ではアメリカで当たり前のように実行されています。朝の時間をずらして明るい時に働けと言う事のようです。 ウクライナでは「おばあさんも子豚を飼った途端に忙しくなる」とは、子豚はトラブルメーカーの代表らしく、何かをする時はよく考えなさいと言う時に使うようです。 日本では鬼がよく出て来るようで、例えば「鬼の目に涙」や「鬼の居ぬ間に洗濯」とかまだまだ有るようですが、諺を知ってると自分自身も楽しいし、人との会話も弾んで良いのではないかと思います。 TVがアナログから2011年7月に地デジになる事で、見逃さないのが詐欺師です。
NHKのロゴ入りの紙に省庁の名前で画像を観る為の送金をしなさいとの不正請求書類が送られて来たと言います。TV好きな家庭では、これは大変と送金する事になってもおかしくは無いでしょう。 数年前に買ったTVもアナログでは映らなくなるので別に地デジが映るチューナーを買わなければ映りません。ところが上下に黒帯が入って見難いのです、後ろにD端子が有れば黒枠は出ないそうです。 別売りのチューナーは2万円前後で買う事になります。 地デジのメリットは高画質と映像以外の他の物が観られ、例えば天気予報、字幕等、多様化して観る側にとって便利が良くなっているようです。 其処に目を付けたのが詐欺師で、人々の動揺に付け込んで来ます。世の中には騙されやすいお人好しが沢山居るから詐欺師の餌食にされないように呉々もご用心なさる事です。 ベストセラーを出し続けている幻冬舎の社長、見城徹氏{56才}は幼い時から自分の容姿にコンプレックスと、常に劣等感を持っていたようです。
本人にとって、本とは自分の栄養源なんだそうで、若い頃は角川で編集長の仕事をしていたのが、独立して幻冬舎を作ったのです。 色んな人に本を書かせていますが、皆、十年以上は付き合ってお互いの信頼関係を積み上げていくと言う事でした。それなりに百の努力をしているのを、人は運だと言うんだそうです。 今度、藤原紀香の「紀香魂」という本を書かせたのも郷ひろみの「ダディー」と言う本や其の他の人達の本も此の見城社長の案で、書かれた本は皆ベストセラーに入ってるらしいです。 誰もが社長の人柄に信頼を置いているようで悪く言う人は居ないと聞きました。 この頃の風潮でしょう、芸能人が私生活をさらけ出して書くのは信頼の上に成り立っているからでしょう。 弁解になりますが、今、非常に睡魔が襲って来て、苦闘していて何を書いているのか、御免なさい、支離滅裂の状態です。 | カレンダー
プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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