×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

|
旧ブログのログです
| |
私は毎日欠かさずチョコレート類を食べずにはいられないのです。
食べながらも心のどこかで、こんなに毎日食べつづけても大丈夫なのかと思ってました。 今日も袋に入った不二屋のピーナッツチョコレートを買ってきたのです。 一個づつセロハンに包まれたチョコを食べながら何気無く袋の裏に書かれた「ミセスピーナッツの豆知識」 なるものを読んで、な〜んや躰に良いって書いてあるやんって安心しました。 どこにもチョコレートという文字が無いのに自分勝手に全体的に良い方に解釈したようです。 内容はこうです。 「普段は食事で採りにくいビタミン、ミネラル、マグネシューム、カルシューム、アエン等がピーナッツに含まれている」それとピーナッツの「カリッ!」「コリッ!」とした軽快な歯ごたえが良いんだとか、”あれっチョコレートの効用はなしかよ”と思いながらも、そうなんだピーナッツも嫌いじゃないから、まっ良いかって、今度は買い置きのピーナッツの袋の口を開けて食べ始めたら、ど〜でしょう手が止まらなくなって、いくら躰に良いたって食べ過ぎはあかんでしょ、何だか胸焼けがしてきたような。 昔、知り合いのおば〜さんが言ってた言葉を思い出しました。 人間産まれてきた時に、その人の喰い分が決められていて、その決められた物を食べきらないと死ぬ事が出来ないんだそうです。 その言葉が今の私に当てはまるような気がしてきたのです。 今は、まるで餓鬼{がき}のように、私に与えられた持ち分を食べ尽くそうと焦ってるようにも思えます、と言う事はもう先が見えて来たのでしょうか。 PR 今日、薬屋さんに貼り薬を買いに行きました。
此のの近くの商店街は一年前くらいから歯が抜けたように一軒、又一軒と閉店していってたので何だか寂しくなるな〜と感じてました。 一軒の大きな店舗が、がらんとしてたのです。 衣料品店が閉店のお知らせの紙を貼って売り切ろうとしてるのと、それを安く買う為に人々が選りながら漁ってるのを見て、遅ればせながら私も仲間に加わる事にしました。 後で落ち着いて値札を見ればそんなに安く無かったのにバカだから数点買っちゃいました。 この頃は個人商店は大型店に押されて商売がし難く成ってるのでしょう、どんどん閉店して行くのを見ると何だか寂しい気がします。 大体、人が通ってないのですから、自転車に乗ってる人のほうが多いのかな、行き会うのは老人ばかり、今にゴーストタウンになるか、ジジ、ババの町になるのではと心配になってきます。 どのお店もお客が素通りするもんだから気の毒になって、外の八百屋さんでサツマイモを買いました。{本心は好物だから}これ以上閉店しないでとの願いを込めたのです。 薬屋さんでは毎度お馴染みのサービスで、ワンタッチの雨傘の黒と茶色のどちらか一本のとこを、特別だと言って、二本くれました、お断りし難かったので頂きましたが、雨降りには出掛け無いことにしてるから、傘ばっかり溜めこんでもね〜、正直困ってたりして。 上のとは別に書き込んでた文を、飾ってヨン様のカレンダーがキーボードの上に落下してきて、綺麗に掻き消されてしまったのです。 ま〜ヨン様が落ちて来たんだからと素直に許してやる事にしましたが、ちょっぴり悔しいです。 きょうは何て暖かいんでしょう、先ず首に巻き付けていた薄いマフラーを剥ぎ取り、思わず上着のフリースも脱ぎ捨てました。
室温はと見ると20度、ベランダのガラス戸も開け放し外気を取り入れる事にしました。 私は季節の中で冬が一番好きなのに、こんなに早く、駆け足で春が来たら困るのです。 皆さんそれぞれに四季のお好みが有るでしょう、私が何故冬が好きかと言いますと、外に出る時、厚手のコートがしっかりと躰を包んでくれて、まるで誰かに抱かれてるような何かほっとする安心感があるのです。 コートによって体型をカバーする事も出来るから、外出する時も卑屈{ひくつ}にならずに歩けます。 どんなに寒くても歩けば、汗ばむくらい暖かくなるので、どおって事ないのです。 夜、アンカを入れて首まですっぽりとお布団を掛け、眠る時の幸せ感は冬でないと味わえません。 食べ物にも言える事で、寒い冬ならではの”おでん””お鍋””麺類”と兎に角熱い食べ物が美味しい季節だと思いませんか。 そうだ若いカップルだったら堂々と肩を抱き寄せ歩く事も、と思ったのですが、今時の若者は暑い夏でも、平気で人目もはばからず季節を無視して堂々と抱き合ってるもんね〜。 他の人にとっては早く過ぎ去って欲しい冬でしょうが、私はもう少し寒い冬に居座って欲しいのです。 冬は寒ければ厚着すれば済む事ですが、反面、夏の暑さは、どうにも抵抗のしようが無いので嫌いです。 職業によっては制服を着用する規定があります、先ず我々がよく目にするのはポリスかガードマン、この制服は酷似しすぎだから、どっちかなと腰の拳銃を確認しないと解り難いです。
学生もなかなかお洒落な制服を着て通学してる姿が目に付きます、女子の場合、進路校を制服の良し悪しで決める事があると聞いた事があります。 今の制服は総体的に有名デザイナーに委託して作るからそりゃ〜センスの良い物が出来て当たり前でしょう。 又々昔話になりますが、戦中の男子中学生の制服は、ズボンポケットの口は縫いつけて物を入れられにようにしていたのです。 学校のトイレで隠れてたばこを吸わないようにと隠し持つ場所をふさがしたのです。 おうど色の上下にズボンは膝{ひざ}から下に同色のかたい布で出来た十センチ幅のゲートルを巻き付けて、そうだ帽子も同色のよれっとした戦闘帽を被ってました、丸坊主だからどう見てもダサくて、あんまり格好が良くなかったです。 女子の制服は紺色のサージと言う布地で出来てて、上着はへちま衿、その上に白い掛け衿をつけて、紺の共布の幅のあるダサイベルト、スカートは少しだけフレアーが入った膝下丈{ひざしたたけ}、これが日本全国、女学生の制服だったのです、頭は後ろで二つに分けてくくってたか、三つ編みにしてたのです。 終戦後は、学校別に以前から着用してたセーラー服にエンジ色のスカーフ、ひだの入ったスカートで少しお洒落な制服に戻った事で皆の表情が明るくなったようにおもいました。 今、職業によって制服を着用する所がかなり増えてるように思いますが、それぞれの制服を自分なりに着こなして働いてる皆さんの姿を見る度に思うのです、きびきびとした動きで、制服に恥じないようにプライドを持って働いてるなって。 制服に憧れて働きたいと思う人も居るのではないかと思う程、素敵なデザインの制服を見掛ける事が多くなったようです。 私のキーボード、タッチの速度が遅いのが悪いのでしょうか、又々消える結果になりました。{エラーです}
消さないようにと抵抗を試みましたが無駄な時間を費やしただけです。 残念ながら書き込みの文は何処に行ったのか行方不明となり、今は溜息と共に落涙しそうなのを堪えるのが精一杯です。 以前、酷いウイルスに襲われて電器屋さんに入院させてたのと、ADSLと言うモデムを付けてから調子が狂い初めたように思うのです、原因は多分私の未熟さに有るのでしょう。 この頃ではその道のエキスパートと称するムクちゃんにも見放される始末で、PCとどう付き合っていけば良いのか悩みは尽きません。 だんだん症状が悪化してくる様子にともすると挫折しそうになる自分を鼓舞{こぶ}しながら頑張ってますが何時までつづく事やら。 今日{もう日付けは変わってます}少子化に付いて熱く語りかけたのに、二度と書きたく無いです。 こんなとこで拗{す}ねてみてもしょうがないけど、気持ちを切り替えて又明日から出直す事にします。 | カレンダー
プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
最新トラックバック
フリーエリア
ブログ内検索
P R
|