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旧ブログのログです
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昔、むかしから、ず〜っと事件を見聞きして思う事は、”浜の真砂{まさご}はつきるとも、世に盗人{ぬすびと}の種はつきまじ”って言う言葉どうり、盗人だけでなく強悪な犯罪は昔も今も変わりなく繰り返されてるよな、って思わずにはいられません。
犯行の手口は事件によって昔よりスケールが大きな場合も、誰でも車が持てる時代だからでしょう、行動が広範囲になり、日本の誇るべき警察もお手上げ状態ではないのかと少し心配になってきます。 少女達への猥褻{わいせつ}事件は言うに及ばず、殺人等は、これが人間のやる事かと疑うような残虐な行為も平然とやってのける者が直ぐ側で息をしてるかと思うとぞっとしますね。 親が子を、子が親を、上司を、恋人同士を、と何かそれぞれの訳が有ったにせよ昔から殺人は行われていたのです。 勿論、誘拐も、私の子供時代、切り刻まれた子供の死体が発見されたとのニュースを聞き、怯えた事もありました。 訳も無く殺人を犯す者は、刑を終えて出所してきても必ずと言っていいくらい再犯を繰り返すのに何故娑婆{しゃば}に出すのでしょうか。 今、死刑廃止と言ってる人が居ると聞きます、きつい言い方と思いますが殺人者は死刑にすべきです。 でないと何も悪い事をしていない善良な人々が、その周りに居る家族達が、どれだけ悲しい思いをするか、死刑反対をしてる人の愛すべき家族が殺されても許す事が出来るのかと問いたいです。 インターネットの時代になったら、又それを利用して犯罪も高度になっていくとゆう、ま、これがイタチごっこって言うんでしょう。 願わくばコソ泥くらいに治めて、凶悪な犯罪が減るような時代になって欲しいと思います。 PR | カレンダー
プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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ちなみにうちのママは究極の死刑賛成派ですけど。
その者が、又出所してきて再度人を殺すんだよ。
殆どの犯罪者が殺人を快感だと、何度でもやりたいと、そんな事を平然と言ってる者に、生きる権利を与えてはいけないと思うのです。
死刑反対と言う人は聖人君子か、別世界の出来事で自分と直接関わりが無いと思うからでは?人それぞれだから強制はしません。
私自身被害者になった経験は無いけど、もし我が身に降り掛かったら耐えられるだろうかと思うのです。
こんなやつ死ねばいい、と思うことだってありますねぇ。
ただ、国家に人の生命を奪う権利があるのか、
司法はその責任をどこまで負えるのか、
ということを考えた場合、
やはり死刑ではなく終身刑が妥当かな〜と。
そう思うのです。
殺されたら、殺し返す、これは如何なものかと思いますが
犯罪者も自分ではどうにも止めようが無く、此の世から消
して欲しいと望んでる者もいると聞きます。
それに犯罪者を収容する場所が不足してるようで、終身刑
どころかいい加減に刑を軽めて出所させてるように思われ
ます。
この頃の風潮として犯罪者の権利だけ認めて、被害者は蚊帳
の外に置かれてるようで納得がいきません。
何で私がこんなに熱く語ってるんだろう。