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旧ブログのログです
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先日、昔から有名なヒロタの店でシュークリームを買おうと思ったら閉店してました。
この頃は有名な店がどんどん閉店を余儀なくされてるようで何だか淋しいかぎりです。 何でシュークリームかと言うと、ケーキを買いたくても余りにも高くて手がでません、以前思い切って買ったんですが、値の割にはあまり美味しくなくてがっかりしました。 其の点シュークリームは馴れ親しんでるから期待を裏切るって事は無いのではと思うのです。 デパ地下で物色しながらうろつきますが、お値段を見ると手が出し難い物もあり何度も行ったり来たりと、苦労します。 余所のお宅に訪問する時のお土産選びをする時もです 美味しいと喜んで下さると嬉しいですが、何の反応も無いと「あ〜期待外れなんだ」って悲しくなります。 反面、喜んでもらえた時は心底嬉しいのは言う迄もありません。 相手のお家の好みが解らない時は、本当に困ります。 今日、伺ったお宅に甘酒をお土産に持って行きましたら、大変喜んで下さって「大好きなんです」って喜んで下さいました、お愛想でも気分が良かったです。 贈り物って、贈り方、頂き方にも相手に対しての心遣いが大切だと思いました。 PR 今日、京都に住む姉の年金を下ろして、持って行きました。
冷たい風に押されながら歩きましたが此の冬始まって以来の寒さでは無いかと思うくらいです。 以前は毎月訪問してたのですが、此方も寄る年波に勝てず一年前くらいから各月に行くようになりました。 万札、千札、硬貨と銀行抜きで揃えるのは結構手間が掛かります。 でも喜んでくれる顔を見るのが嬉しくて、頼まれた物以外の何かを取り揃えて持って行くようにしてます。 韓国のロマン溢れる小説本を持参して前に持っていったのと交換してきたり、姉の好みのお弁当、お菓子、今は数の子、ケーキ、その他です。 姉は其れなりに気を遣って、珍しいお菓子とか、どうせ身に着けないからと石入りの指輪、小洒落た金色の小さい時計等を持たせてくれます。 高齢なので身辺整理をしてるのでは無いかと思います。其の反面競馬の話になると熱が入り、興味のない者には着いて行けない感じです。 今朝出掛ける前に昨日のガスメーター交換のおじさんが蓋を持って来てくれました、今日もツバをべっとり付けて漏れてない事を証明してくれましたが「そんなに、マーキングしてくれなくても良いやん」って言いそうになるのをぐっとこらえました。 行きも帰りも何で?って言うくらい荷物が多いのですが、手に持つのには体力的に無理があるので、此処で活躍してくれるのが愛用のショッピングカーです。 でも時々、高い階段の上から落ちて行く自分の姿をイメージすると何だかとても恐いです。 寒いと余計に躰が堅くなってる上に厚着してるから動作が鈍くなって危ないぞと、改めて気を引き締めて行動するようにしてます。 今日ガスのメーターを取り替えに、ガスの下請け会社のおじさんがやって来ました。
外の廊下のメーターボックスで取り外し、新品と替えてから家の中に入ってきて台所のガスに点火して探知機で漏れて無いかをチェックしていた。 其処までは許そう、だがガス台の横に有る、普段は触りもしない、って言うか何か半円形の物があるが何だろうと気にしてたが入居して二年程して何気に触ってたら蓋が横にスライドして、な〜んやガス栓じゃんって思うくらいで常に、使用する事も無かったのに。 検査する為とは言いながら、此のおじさんが蓋を開けてホースをはめてから外した途端、感知器がピ〜ピ〜鳴り出したんです、おじさん、いきなり自分の唾{ツバ}をたっぷりガス栓に塗りつけました。 うえ〜やめてくれって心の中で悲鳴に近い声を上げた事は言うまでもありません。 ツバは思いっ切り膨らんだのを見て、「ちょっとこれに合う栓を見てきます」って外に出て行ってる隙に、そっとふき取りましたが、其の後何遍も繰り返し、ぬりつけられて栓の口ベトベトやん勘弁してくれよ。 合う蓋が無かったようで又きますと言って応急処置にパテを詰めて帰られましたが、何度もツバの洗礼を受けたガス栓もきっと嫌だったのではと可哀想でした。 まだあるんです、ガスの火をいっぱいに出して其の直ぐよこで作業をするから、袖に燃え移らないかとハラハラして思わず、「袖が燃えますよ」って注意を促しましたが、これが元でおじさんが燃えたら大変です。 それと、ガス漏れが原因で心ならずも私があの世行きって言うのも嫌だしとこんな一日でした。 先日の事です、二十四時間、まったく気付かず玄関の鍵が開けっ放しだったんです。
前日は外出もしてないし、何故?って思ったら、息子が帰る時玄関まで見送りに出た私に、外は寒いからと、「僕が鍵掛けるから」と掛けたんでしょうが、何時もの癖で戸が閉まったら何時もしてる、条件反射で私が鍵を触って開けてしまったのかな?としか思いようが無くて、しばらく心臓が高鳴ってました。 廊下を歩いてる時、何気なく玄関に目を向けて初めて気が付いたから良かったけど、一週間でも外出をしない時がある私は知らない侭過ぎてたかもと、とても恐く感じました。 以前は安全クサリをしてたのですが、何か異変があった時、誰も入って来られないと思い止めてたのですが、この度の事があってから又クサリを掛ける事にしました。 ガラクタで良かったら一個でも盗んでくれたら助かるってもんですが、出来る事なら目は合わせたくないですね。 下の玄関はオートロックになってますが、あれも良し、悪しで荷物を両手に持ってる時は大変です。 誰かが出て来てくれたら、開いてる間にす〜っと入れるからラッキーって思います、オートロックは結構不便ですし用心も今一です。 セキュリティー会社との線も繋がってるらしく、ボタンを押せば良いようですが、試した事が無いので何処まで守ってくれるのやら。 年末になるとやたら事件が多くなるようですが、お互い気を付けましょうね。 思いっきり冬ですね、外では寒々しい音で風が吹き荒れてます。
こんな日は、お家の中で読書とかTVを見たりして、ゆったりと時を過ごす事にしてます。 サンタさんの謂われはご存知ですよね、セント・ニクラウスから変化していってサンタクロウスとなって行ったと言う事を。 サンタさんからの贈り物は、最初はお金だったそうですよ。 それと、トナカイのリーダーの名前も有るんだそうでそれは、ルドルフ、此のトナカイは、お酒の呑み過ぎで鼻が赤く、皆からバカにされて可哀想だと思ったサンタさんが仲間に入れてあげたとか。 元々八頭のトナカイで橇{ソリ}を挽いてたそうですが、ルドルフの鼻が赤いのを利用して先頭で照らす役目を与えてあげたらしいです。 だからルドルフだけは綱をつけてないんですって。 トナカイって皆、お鼻が赤いのかと思ってましたが、そうじゃ〜無いんだって知りました、もしかして私だけ?。 でもこんなお話を聞くと、何だかロマンチィックで楽しくなります。 何だ、かだと言ってる内に、クリスマスがやってきますが、若い方々は素敵なイブが待ってるんでしょう。 そうで無い方はそれなりに、楽しんで下さい。 | カレンダー
プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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