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旧ブログのログです
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数日先に待ち合わせの約束をしたので、其の場所までの所要時間を調べるべく行ってみる事にしました。
大体の行き方と時間が分かったところで、出掛けた序でだとばかり、梅田まで足を延ばして買い物をしょうと阪神デパートに行き、催し場を見て廻り丁度欲しいと思っていた服を見付けて上着を二枚買う事にしました。 次ぎはヨドバシに行き、以前はメガネのフレームが赤のを買ったから今度は黒のフレームを買う事にしたのです。メガネを選んでる時に、どうも気になるのが店員さんのヘアースタイル?ちょっとはブラッシングしろよって言いたくなるようなボサボサ頭で、「一言ご忠告申し上げても宜しいですか」と言いそうになりましたが、これも世代の違いだと片付けられそうで止めました。 次ぎに向かったのが紀伊国屋書店です、読書家が多いのか沢山のお客が本を手に立ち読みをしています。 以前から読みたい本の題名をメモって行き店員さんにどの売場かを聞き懲りもせずに又もや二冊買ってきました。今度の本は字も大きくて読み易そうなのできっと読み切る事が出来そうです。一冊の本はお借りする予定でしたが、早く読みたくて買ってしまいました。 滅多に外出しない分、出掛けたら例え安物でも偶には思いっ切り羽目を外して買い物をするのも凄く気分が晴れて良いものです。何だか依存症の人の気持ちが分かるような気がしています。 PR 新聞沙汰になるような事故にもならず、小さい人為的なミスや、整備不良も有ったりであわやと思う事が時々起こっているらしいのが、あの大空を飛び回っている飛行機です。この所事故が起きていないからと油断していたら思わぬ大きな事故に繋がりそうな気がしてちょっぴり不安になっています。
当たりますようにと願っても当たらないのが宝くじで、事故らないようにと願っても何故かきっちり事故ったりするからややこしいのです。 忘れた頃にやって来るのが災難と言いますから、日頃何処かに旅に出たいと思っていたら、其のまんま一生旅立ったままだったりして。此の世にまだまだ未練たっぷりな人間なので、悪魔的運命の神様は絶対側に来ないでとお願いしたいです。 人間とは厄介なもので、己の欲望に勝てなくて事故や災難は自分には関係無いやとばかり出掛けます。 何事も無く無事に帰って来るのは当たり前だけど、時として無事に帰って来られないから厄介なのです。これが普段よく言っている運命なのでしょう。 蛇ににらまれたカエルのように、どう足掻いても逃れられないようで諦めるしか有りません。 最近はあちこちで殺人、交通事故、火事で焼け死んだと毎日のように報じられています。思い掛けない事が突然起きて驚かされる、之全て運命だと思うのです。明日{あす}は我が身と言いますが何時、我が身に降り掛かる分からないから恐いのでしょう。 久しぶりに訪れた少し離れたスーパーのお魚やさんの”特選にぎり寿司”の字に惹かれて思わず手に取り篭に入れています。序でにモナカアイス、あずきアイスに多分甘いであろう思われる桃と柑橘類等も、帰って来て早速お寿司や桃を前に置き、すごく期待しながら食べ始めました。
にぎり寿司に、わさびとお醤油を付けて食べますが何しろお魚が切り身になってるものだから魚の名前が分からない侭です、最後に食べた物が色と味でうなぎだって分かったくらいで、食べ終わって果たして美味しかったんだか、満足したんだか分かっていません。 今年は雨が少なかったから果物は甘いと思ったのは間違いだったようで、桃の糖度にはがっかりさせられました。食べる前に余り期待を持ってはいけないようです。私が買う物が安いから其れなりの味しかしないのでしょうか、すごくひがんじゃいます。 モナカアイスの皮がパリッとしていませんでした。今日のお買い物は失敗だったようです。振り返えって見れば手を加えずに楽に食べられる物ばかり買っています。今晩の食事は冷凍のそばめしをチンしてブロッコリーの芽とトマトで誤魔化すつもりです。 拡声器から「さおや〜さおだけ〜さおだけはいりませんか〜」と車を移動させながら売っていた頃が有りましたが、この頃はあんまり聞かなくなっていました。
ところが知らない処で多くの人達が竿竹の被害にあっているらしいと聞き驚きました。 量販店で一本500円から5000円で売っている金物の竿が15000円で売り付けられたりするらしいのです。2本1000円と言ってるから安いとおもい此方から声を掛けたら何万円とふっかけられて、「竿竹より物干しがいたんでるから」と言われて頼んだら四十数万円も取られたとか、うっかり相手になればとんでも無い目にあいます。此方から声を掛けた場合はクーリングオフは出来ないようです。 後で文句が言えるように領収書とか連絡先を聞いて置くようにと言っていましたが、工事を頼んだ以外は竿竹一本買っただけで領収書をくれと言っても悪い事をする人がそんな物を書く筈が無いでしょう。 騙されて泣くのは何時も高齢者らしいので、周りに居る老人に、あんまり他人は信用しないようにと教えて上げて欲しいです。 32年前に青森県八戸市の漁師町で起きた事件の話です。此の町に住む小学5年生の少年が同じ町の留守宅に盗みに入った時の事、家人の女性が帰って来て見付かると包丁を手に逃げる女性に斬りつけ殺し、障子に火をつけて逃げたのですが直ぐ捕まりました。
少年の犯罪だからとしばらくは施設に入れられていたのです、後に家族と共に引っ越しをした少年は水産高校を卒業後に航海士として働いていた時、歯科衛生士として働いていた女性と知り合い結婚して3人の子供をもうけ、子供の通う学校のPTAの副会長として活躍する良い父親を演じていたようです。 此の男に何が有ったのでしょう、妻と子供3人を殺して逃げる途中でパチンコ店に強盗として押し入り、これは失敗して逃走中に警察に尋問されそうになると、自らの命を断ちました。もし強盗に成功してお金を奪う事が出来ていたら生き延びるつもりだったのでしょうか。 少年時代に犯した罪を更正、矯正は難しかったようです。妻や子供達に自分の過去がばれての犯行だとしたら何とも遣りきれないですね。 今日TVを見ていて此の父親の過去を知り、成る程と何だか分かったような気がして、少年時代を引きずって生きるって大変だったろうと思いました。 | カレンダー
プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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