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旧ブログのログです
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成る可くなら病院へは行きたく無かったのに歯の痛みには勝てず治療してもたいに行きました。
”歯は半年に一度は手入れをしないと駄目です”と言われたから定期検診も兼ねたようなもので、又半年したら来て下さいって念を押されました。「もう〜先生ったら商売上手なんだから〜」口には出していません、治療代はと見れば、一回診て頂いただけで、普通の人よりはうんと安い筈です、でも一般の人が払う額には少し高いような気がしますが如何なんでしょう。 私の支払いは最低だから払えます、健康な若者の保険を食い潰して行ってると思うと何だか辛いのです。 晩になって皮膚科に行きました、ほんの少し皮膚に発疹が出ただけなのに医師が言うのにはコレステロールが溜まってるって、「何でや」と半分疑いながら帰ってきました。序でに血糖値や血圧も計って飲み薬、塗り薬を頂きました。かゆみに負けたのです。 売薬で済むのなら成る可く売薬を買うようにしてます。ニュースで高齢者が増えてると言う言葉を聞く度に身が細ります。だったらダイエットしなくても医院に行く度に痩せられるかも。{冗談 夜の町を歩くのは久しぶりで何だか恐怖が先に立って嫌な気分でした。 やはり無灯火の自転車が勢い良く走って来て危うく衝突しそうになり、夜歩きは本当に恐いです。 日が暮れるのが早くなりました、老いも若きも男女共携帯に夢中にならずに前を向いて早足でお帰りになる事をおすすめします。 何処に悪魔が潜んでいるか分かりません、どうかお気を付けて御帰宅下さい。 PR 今あちこちで根性大根とかメロンが道の片隅で実を結んでると話題になっています。
我が家にも葉を十枚程持ったポトスを買ってきて育てています、日に日に葉の枚数が増えお箸を立てひもを回して絡ませてたけど余りにも延びが早くて葉が窮屈そうで見るのが辛くなってきて植木やさんで相談したら百均で良いのが売ってるからって教えられて今日買いに行って来ました。 三本の棒に輪が三個ついたのを買ってきました、絡まりついたツルを解くのが一仕事でしたが、何とか解いていくと成長が良かったのでしょうニメートル程に延びていました。 愛情を持ってすれば何でもそれなりに応えてくれるものなのですね。 大分前にコンクリートを割って出たタンポポがあちこちから顔をだしてるのを見て、すごい生命力に驚いた事があります。今日も百均に行った序でに店内を見て回りましたが百円以上の値打ちの有る物、そうでも無い物と触りまくって結構楽しんできました。 話しはころっと変わります。 ゴッホの絵はミレーの絵の模写が多かったようです。ミレーは農民ではなかったのに友達が勝手に作った伝記によって世界に広まったと言います。1905年に日本に伝記が入ってきて農民画家として一人歩きしていったようです。 ナポレオンが農民の人気を得る為に祭り上げた”晩鐘”の絵の複製画をアメリカの教会に飾るが後にアメリカとフランスでオークションで争うが値を吊り上げられた末アメリカが手にいれるのですが、後にフランスの金持ちによって8億円で買い戻されたと言うエピソードが有ります。 こんな事など書かないともうネタが尽きて何にも書く事がありません。 何処まで行けるかが問題ですが何とか頑張りたいと思っています。{頑張らんでも、もう良いよって言わないで下さいね} アルフレッド・ベルンハルト・ノーベルはスエーデン人で此の人がダイナマイトを33歳の時発明して特許を取りました。
ダイナマイトが発明された事で世界経済に大いに貢献したようです。又其の一方では死の商人とも言われました。 お金持ちに付き物の孤独な人生を送っている時、自分の側で働く女性秘書が好きになるのです、ところが既に女性には婚約者が居て失恋してしまい、自殺まで考えたと言います。 十数年後に其の女性{ベルタ}の書いた”平和の為”の本が送られてきます。 其の本を読んだノーベルは、恋したベルタから送られた本の内容に感銘を受けて、ダイナマイトの特許権から得た巨万の富の積み立てた利子から毎年”ノーベル賞”として医学、文学、平和、物理、化学、経済等の分野に分けて約一億円位の賞金を渡すようにしました。 何故か平和賞だけはスエーデンのオスロで渡しているのです。 かって死を考える程、恋した女性からの言葉はすごい力があると思います、きっと素晴らしくて、賢い方だったからこそ素直に聞き入れる事が出来たのでしょうか。 お金が腐る程有っても其処に愛情が伴わなければ駄目だったんでしょう、求婚されて断った女性も偉かったと思うと同時に、今の若い女性だったらお金のほうを選びそうな気がしますがどうでしょう。 この頃毎日のように多くの人々が殺されたり、車による事故で亡くなっていってるように思います。
交際相手に別れを告げられ、女性を殺した犯人が北海道で逮捕され、其の犯人がTVカメラに向かって不適にも薄笑いを浮かべてた、お金が無くなったら死ぬつもりだったと言ったらしいです、他人の命を何の権利があって簡単に奪えるのだろうか。母娘が片寄せ有って慎ましく暮らしてたと言うのに、今の日本は本当にどうにかなってるような気がします。 死刑には三つの意味が込められていると聞きました。 {1}被害者に代わって、復讐する。 {2}再犯防止{何回もやりそうな人間に対して} {3}世間に対して見せしめの為。 以上の事から決められるようです。 大体今までの判例を参考にするようで、数十年前の凶悪犯人を裁いた事件を元にした永山基準と言うのが有って常に其処からどう裁くかを決めてると聞きました。時代は変わり犯罪も多様化してるのだから臨機応変にやっていかないと駄目だろうと思います。 意味も無く通り魔殺人なぞする人は野放しにしてはいけません。じゃ〜そいつを殺すのかと言われると困りますが、性犯罪歴の有る人も刑務所から出てきたら同じ事を繰り返しやがては殺人まで犯します。こうゆう人達は病気なんでしょう、軽々しく死刑と言えないのなら少なくとも隔離して欲しいのです。 多分死刑反対と言う方にはこんな事も許せないのでしょうね、愛する家族が殺されているのに唯黙って見ていろと言われても被害者は到底納得しないでしょう。 もう一つ気になるのは幼い子供達がバカな運転手の犠牲になって亡くなっている事です。 これは殺人鬼と何ら変わる事はありません、親御さんの悲しみを思うととても遣りきれない思いになります。いくら便利だからと言って、車に乗る資格の無い 者は運転すべきではありません。 もっと許せないのは幼い子を虐待して殺す人間です、自分も同じ目に合って殺されてみろって言ってやりたいです。 他人を殺して自分は安穏{あんのん}と暮らすなんてどう考えてもおかしいよ、それ相応の償{つぐな}いはするべきだと思います。 結論は残された家族の心情としては、やっぱり死をもって償うしか無いでしょう。 ”秋の日は釣瓶落とし”と言う言葉を知っていますかとお聞きしたら失礼でしょうか。
大体釣瓶{つるべ}って今の若い人は殆ど目にする事が無く何だか分からないのではと思います。もしかして落語家の”つるべ”なら知ってるよって、思っていらっしゃる方が居るのでは?。 地方では今でも使っている所があるかも分かりませんが、でも現在は田舎にも殆どの町には水道が普及して便利な世の中になってきているので余り目にする機会が無いでしょうね。 釣瓶と言うとポンプの井戸と違い、直径70?以上の円形で高さは大人の腰のあたりまで有り外に有るのは雨降りでも大丈夫なように屋根付きの井戸が有り地底の水面まで5メートル程の所へ小型のバケツに長い綱をくくりつけたのを上手く横にして水を汲み上げる、このバケツの事を釣瓶と言います。余談ですが初めてバケツを投げ入れた時はなかなか上手く水を汲み入れる事が出来ずに結構熟練を要しました。 勢いをつけ、落とすバケツと同じで秋の日はあっと言う間に暮れると言う意味からこの言葉が生まれたようです。 ”秋風が立つ”此の言葉は男女間の愛情がさめた意味に使われました。 ”天高く馬肥ゆる秋”これはよく言われるからみんなが知っている言葉です。 ”女心と秋の空”これは男心とも言われ、浮気心に例えて使われます。 未だ他に使われていると思いますが、秋って何となくロマンが溢れてるような気がして好きな季節です。 | カレンダー
プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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