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旧ブログのログです
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毎朝TVの占いで赤、白、黄、青、のボールを選び、運勢の占いが出るのです。今朝、私がえらんだ色のボールが凶とでたので、まずいな〜と思いながら、当たるも八卦、当たらぬも八卦と、運を天に任せる事にして梅田方面に出掛けました。
別にこれはと言う事件の出合いも無く、なんやど〜って事無くて良かったって思ったのが運のつき、夜、PCで手こずって焦りまくる事になるとは。 今日訪ねた先でお土産に何が良いですかって、三品程見せられました、もう此の歳になると品物を頂いても嬉しくないのです。 今更、いっぱい物を溜め込んでもゴミ屋敷になるのが目に見えてますから、でも強欲に小皿五枚組を頂いてきました、これも誰か喜んで下さる方に上げれば良いかなとおもいながら。 久しぶりに大阪駅のコンコースを通り抜けて来ました、今、さかんに改装工事が進められてるようで、あちこちに囲いが出来て狭く、とても不便になってるのです。 でもある日突然リニューアルされた姿を表すのだろうとそれを今から楽しみにして待つ事にしてます。 阪急百貨店も入り口が少なくなって今はとても不便ですが、此の建物もさぞや立派に建て変わるのでしょう。 建物を残しながらの建て替えってどうするのだろうと思います、でも今はすごい技術が発達してるから出来ちゃうんだろうなって、早く完成する日が来れば良いけど、何年先になるのやら、せめて生きてる内に見たいと延命を願う自分がいるのです。 欲張り過ぎるといけないと思いながら、そこは凡人の悲しさ、何時までも未練を残し生き続けて見届けようと頑張ってます。 PR 昔はねずみ取りを仕掛けてねずみを駆除してたのに、時代が変わればどうでしょうペットとしてねずみを飼って可愛がってるのだから。
ま〜ねずみと言ってもハムスターと名前が違うだけであれはねずみでしょう?。 以前息子の家を訪ねた時、ジャンガリアン{小さい}とゴールデン?{大きい}と言うハムスターが別の篭に入れられて飼われてたのです。 大きいのは{体長12?くらい}何だか昔、その辺を彷徨{うろつ}いてた野ねずみや家ねずみを彷彿{ほうふつ}とさせ、色の違いこそあれ気色{きしょく}の悪い奴で、好きにはなれませんでした。 お昼は餌を食べ水を飲みに出て、ついでに糞と放尿をして後は木の巣箱に戻って寝てるのですが、夜中になると起き出して輪に乗って回し運動をはじめ、ガラガラと大きな音を出して人間の眠りの妨げるので、奥方からイチャモンがついて、誰もいない部屋に隔離されてました。 ジャンガリアンは体長6?くらいで茶色い柄付きの何とも可愛いいハムスターでした。 当時TVでハムスターのアニメ漫画もやっていたので 馴染んではいたけど本物はチョコチョコと動き回るので見ていても飽きないし、散歩に連れ出す事もなく、最高のペットではないかと思ったのです。 篭の中に木小屋を入れて外にティッシュを裂いてばらまいておくと、ボチボチと持って入って自分のベットを作るのです。 面白いから入り口からいっぱい詰めて押し込んでも適当に押し返して楽に眠れるようにセットし直して結構賢いのです。 手の平に乗せて遊べるし、ひまわりのタネを手渡しで受け取って食べてくれるし、兎に角愛くるしかったのに、ある日お水をかえてあげようと見たら小屋の外で寝てるから、おかしいと思い篭を揺すってみても反応無し、既に天国に旅立った後でした。 後で分かった事ですが、飼い主の不注意で殺虫剤を散布した事により犠牲になったようです。 息子が私に、淋しいだろうと、ハムスターを飼う事をすすめてくれるのです。 生き物を飼うからには最後までしっかり面倒を見る責任があるでしょう、今、自分の生命の保証もしかねてる現状で生き物を飼う資格なんて無いからと諦めてます。 今度の旅は何と言っても外国なのだからご一緒する皆さんのご迷惑にならないように足からトレーニングをしとこうと。
そこで十足程有るスニーカーのどれが履きやすく、足が痛まないかと履き比べる為これから毎日歩く事にしょうと散歩に出たのです。 汗かきだから成る可く薄着で家を出たのに、二分歩いて行ける本屋さんに入った処でもう汗っぽくなりました。 建ち並んでる団地を縫うように歩いていけば、早々とぼんぼりがぶら下がってるでは有りませんか。 此の近くの人達は風流な方が多いようで、さくらが咲くと、お昼はご近所さんが三々五々とお弁当をひろげ、夜はぼんぼりに灯りを入れて、アルコールでご機嫌になると手を叩いてご自慢の歌などで盛り上がるのです、でもさくらは未だ開花してません。 自然の営みはすごいですね、あれ程裸状態だった木々に新芽が芽吹き始めてるのです。 あれよあれよと言う間に花たちや緑が其の辺りを埋め尽くすのは時間の問題でしょう。 つい先頃まで温々{ぬくぬく」しい服装をして前屈みに歩いてた人達はさっぱりとした軽い服装に変わり、気の早い人は半袖で颯爽としてるのは良いのですが、くしゃみを三回もするのを見て「無理してカッコつけるんじゃ〜ね〜」って心の中で突っ込んでる私が居ました。 大阪、駅ビルの18階からまるでタンスから引き出しを引っぱり出したような様{さま}をみて一体あれは何だろうと思った人が何人居たでしょうか。
普段は窓が綺麗に並んで、見た目はごく普通のビルなのです。 17階迄は大丸百貨店が入り、その上階はホテルになってる高層ビルだと思っていたのに本当に驚きです。 ある日突然三つ分の窓が12メートル外に突き出たから「あれは何や、どないなってんねん」と不思議に思った人がTV局に御注進に及んだのでしょう。 局も「そんなおもろい話をほっとく事無いわ」って早速飛んで行って確かめたようで、今日映像をお披露目してくれました。 18階は全フロアーを機械設備専用にして、何年かに一度ビルの修理をする為に、メーカーでも前例のない企画で作られた物のようです。 電気部品の消耗によって取り替える時、外から運び込むのに結構重量が有り、表に大きなクレーンを据えると交通を遮断しなければならず、交通の妨げになるからと考え出された引き出し式のクレーンなのです。 二月二日から始まって明日の深夜迄はその姿は見られるそうです。 珍しい光景を是非見ておきたいと思われる方は、お急ぎ下さい。 唯、下から見上げても機械が突き出てるだけ、面白くも何ともない、首が痛くなるだけかもわかりません。 六本木ヒルズのエレベーターは六十七台あるうちの三十七台が二階建てになってるらしいのです。
へ〜二階建てってどうなってるんだろう、一階に止まったら二階も同時に止まるのは分かるけど、一個の篭を天井と床で仕切ってるのかと思いきや、さすが日本の技術者はひと味もふた味も違います。 一個づつの篭の連結の部分に×の機械を付け伸縮さすのです。 何故このような二階建てを作ったかと言うとタワーに対してエレベータースペースが現在でも30%も取られてるからなんだそうです。 エレベーターのシャフト{通る道}が多くなると余分な面積が取られるので其の分を少なくする為考え出された物だと言ってました。 これは、スーパーダブルデッキエレベーターと言います。 奇数階、偶数階でそれぞれ止まる階に合わせて乗るらしいです。 建物の中で働く人が多いからその人達の為に稼動させてるので残念ながら一般の人は利用出来ません。 一般の人の為に52階の展望台が設置されてて眺めもよろしいようです。 もう一つ珍しい物が移動するのを映像でみました。 高さ、一メートル?直径七十センチくらいのお掃除ロボットが廊下を綺麗にして行きそのフロアーの掃除が終わると、エレベーターの前に行き、センサーが作動して扉が開き、それに乗って上の階迄行き其の階のお掃除をしては又上の階に行きと、最上階に行くまでロボットだけでの作業です、最上階からは人間が地下迄戻すらしいのです。 此の優秀なロボットの名は”RFSー1{ワン}と言って600万くらいするらしいのですが少なくとも20階以上の高さのビルでないと採算が合わないと言ってました。 建物が大きくなれば人手も必要になってくるし、それに伴い人件費がバカにならないと、そこで機械にお任せになるのでしょう。 このような物を発明して色んな処で活用させてる日本人の技術者に改めて敬意を表したいと思います。 これぞハイテクノロジーと言うのでしょうか。 | カレンダー
プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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