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旧ブログのログです
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トルコだったか、孤児を収容してる施設での出来事がニュースで流されていた。
其処で働く女性が幼い子供の互いの頭をぶつけ合わせて、あげくの果て突き飛ばしてる、別の人は叩いてる 風呂場らしき所では水をぶっかけてる。 正視出来ない光景が度々写しだされてる、何の抵抗も出来ない子供達に何て酷い事をするのだろう。 今、日本でも子供達の虐待が問題になってるが余りにも性に対しての教育がおろそかになってるから、安易に子供を産んで、子育てが面倒になったら食事を与えなかったり、気に入らなければ暴力を振るう、無力な子供は抵抗のしょうが無く、エキサイトした親に殺されて行くなんて、世の中が大分狂って来てるとしか言いようがないと思うのは私だけでしょうか。 昭和の時代は子沢山の家庭も多く、近所の人達が気軽に手を貸してくれて、子供が悪い事すれば怒ってくれるおやじさんが居て、表で子供同士で喧嘩もしたけど色んな遊びも覚えてワイワイと言って遊んで自然に人との付き合いを覚えていったものだけど。 こうなると教育問題に発展せんとしょうがないのか? 学校では教師はサラリーマン化して、親も悪いよね何かあると直ぐ学校にイチャモンをつける。 情熱を持って教えてくれようとしてる先生の鼻っぱしを折るようなバカ親が居るから、とんでも無い子供が出来上がるような気がする。 体罰も時には必要だと思う、虐待とは全然違うし子供を叱る時は真剣に向き合って話せば分かるんじゃ〜無いかと考えるけど間違ってるかしら。 兎に角、抵抗も出来ない子への虐待は到底許される行為では無いので、見ない振りをせず気付いたら手を差し延べて上げて欲しいと願うばかりです。 PR コメントを投稿する
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プロフィール
HN:
M子
年齢:
94
HP:
性別:
女性
誕生日:
1931/03/05
職業:
主婦
趣味:
DVD観賞
自己紹介:
05年10月10日から09年8月17日にかけての旧「M子のお花畑」の保管庫。
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